色彩活用研究所サミュエル
  『日本文化に学ぶカラーコーディネート』   『VMDカラー講座』
  『アートに学ぶカラーコーディネート』   『カラー&ストーンセラピー』




魅力ある資料とはどんな資料でしょうか?
内容が充実していることはもちろん、
一目見ただけで「わかりやすい」こと、「説得力がある」ことも重要ですよね。

そんな資料をつくるには、「色」の有効活用をお勧めします。
人は視覚からの情報が80パーセント以上を占めると云われていますが、
その瞬間的な判断の要素には「色」が大きく関わっています。
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この講座では、センスの良い資料づくりの色彩有効活用法をレクチャー。
見やすく、わかりやすくするための色の選び方、
さらに内容に応じた色の使い分けなどをそのコツをお伝えします。

企画書、広告、Webの作成にも活かせるカラー術をこの機会に。

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  ●カリキュラム
      資料作成に活かすカラーテクニック 基本編
      ・色彩の基本
      ・見やすい色の使い方とは
      ・目立たせる色の使い方とは
      ・グラフの色使い

      資料作成に活かすカラーテクニック 配色編
      ・色彩調和の法則
      ・配色テクニック
      ・プレゼン資料のカラー分析
      ・プレゼン資料のカラー着彩


 
資料作成に活かすカラーテクニック 実践編
・色のイメージ活用法
・コンセプト、ターゲットに合わせた色使い
・プレゼン資料のカラー分析
・プレゼン資料のカラー着彩

 【 日程 】 全1回 6時間
  ●2009年 2/07(土) 10:00〜17:00
  ●2009年 2/10(火) 10:00〜17:00



 【 受講料・教材費 】
  ●受講料:7,500円
  ●教材費:1,500円
  ●初回持ち物:はさみ、のり、色鉛筆(あれば)




お申込みはインターネットまたは、お電話でお問合せください。


〜作品制作の様子〜


〜受講生の感想〜
見やすい資料作りには、色のバランスや、背景色の選び方が大切だということが実体験できました。 今後の資料作成にとても役立ちそうです。
「色数を少なくする」「無彩色と有彩色をバランスよく組み合わせる」など、具体的な色選びのレクチャーがあり、 今までうまくいかなたった原因が分かりました。仕事の中ですぐに実践できそうです。
有彩色ばかりでなく、グレーを使うことも見やすさのポイントなのだと実感しました。 配色によって効果がかなり違うことを改めて実感しました。やっぱり色って奥深いですね。
カラー分析やイメージから色を落し込むなど、色を基礎からしっかり勉強すれば、より実務的に役立てられそうだと思いました。 これから色彩検定の勉強を始めてみようかな。


     ●担当講師 桑野 恵美

  ジュエリー企画、販売促進の仕事の中で、色の大切さに気付き、カラーの世界へ。

  現在は、カラーセラピー、パーソナルカラーから商品企画まで、幅広い分野で活躍
  中。 文化服装学院ほかファッション系の専門学校で、アパレルに活かすための
  カラー講座も担当し、前職を活かした実践的な授業に定評あり。

  『日本文化に学ぶカラーコーディネート』   『VMDカラー講座』
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